文字書きと名乗りたい。

乙女ゲームのある生活。

【模様替え】パソコン周りを整理したよ!

こんにちは。今日は風邪ぎみのぽんです。

皆さん、ご心配のメッセージありがとうございます。

熱はないし、薬も飲んで家にいるだけなので大丈夫です。

実は、明日もお休みなので病院行ったらお家でのんびりしようと思います。

 

今、部屋の模様替えやっててAmazonで注文していた椅子が本日到着しました。

そして、こうなりました。

 

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どうですか?カッコいいでしょ。

推しカラーの緑の椅子にしました。

これに座ってブログ書いてますが、めっちゃ快適です。今までは折りたたみの

椅子みたいなのを使っていたのですが、腰が痛すぎて…。

おこずかいで買ってしまいました。

 

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自分で組み立てる式なのですが、全肯定は7項目くらいでした。

『二人以上で組み立ててください』とあったのですが、一人しかいないし一人で組み立てました。

女性の組み立て慣れてない私でも出来たので簡単だと思います(今のところ座っても崩壊してない)慣れてないのと、力がなくて椅子が上手く持ち上げられないとか含めて総合1時間くらいでできました。

 

 

 

本当に快適です。読書する時もここに座って本を読もうと思っています。

 少し奮発しましたが、毎日座る椅子なので奮発してよかったと思います。

 

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 ちなみに、横の棚はこんな感じです。推しの写真とグッズとか…

皆からもらったお手紙もこの棚にまとめました。

お部屋の片づけはまだまだいっぱいしないといけないのですが。

いっぺんにはできないので、ちょっとずつ自分好みの部屋にしようと思います。

 

それでは、少し寝て。

風邪のようす見ながら、予定していたことをやろうと思います。

 

フェンリル、義元さんの痛バック完成。

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こんばんは!痛バック完成しました。

フェンリルの痛バがこちら。思ったよりバッチが集まったので、キツキツになりました。デカ缶バッチが大きすぎかも。でも、これは入れたかった…

 

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こっちは義元さんなんだけど…今度は痛バに対してグッズ少なすぎ。

でも、次のグッズ販売で増やす予定なので、空いてるけど少し我慢です。

私の義元さんグッズはこれで全部だから…。

フェンリルと義元さんの痛バの大きさ逆だったらよかったかもw

誰か痛バ作るの上手い人に作って欲しい←

並べるの上手な人を尊敬です。

 

ちなみに痛バ自体はとっても可愛いです。

フェンリルの痛バはAmazonさんで。

 

 

 シークレットなので、電車の中では隠せます。

ザッカマートさんの痛バは高いけど、可愛くてしっかりしてるのがお気に入りです。

義元さんのは、WEGOで購入しました。

シークレットではありませんが、価格も4000円ほどで大きくてしっかりしてるので、見つけた方はぜひチェックしてみてください。

 

不器用だけど、一人痛バ作りは楽しいです←

 

【二次創作日記】悲報!貴女も私も天才じゃありません。

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悲報!貴女も私も天才じゃありません。

こんにちは。ぽんです!

今回は、創作する上で私が一番大事だと意識している思考をお話しようと思います。

タイトル通り『自分は天才じゃない』という意識です。

 

私は、3700名以上ファンの方もいるし、イケメン革命、戦国で総合1位×30回の殿堂入りも取っているし、妄想や小説を書くという点で自分の文章は素晴らしく、天才じゃないかと。

こういう考えは絶対にダメってことです。

なんだかナルシストみたいな思考ですね…w

まあ、天才っていうと大げさすぎかもしれませんが、自分はすごい!って思っちゃうのがだめです。

 

なぜかというと、『成長しないからです』…シンプルに。

自分がすごいと思った時点で、成長することをやめてしまうと思うので私は自分を甘やかさないと決めています。

 

イケメン革命の二次創作を書き続けて2年以上ですが、一番書いたのは『レイ』だと思います。リクエスト多かったというのもありますが、リリース時はレイ推しだったという理由です。

もちろん、それだけ書き続けたレイですが。資料を見ずともすらすらと頭の中に台詞やシチュエーションが浮かぶようになっています。本編は隅から隅まで読んでメモしてあります。けれど、私はまだレイのキャラ研究をしてます。

今月はイベントでのレイをキャラ研究してメモする日々です。(本編は別の人だけど)

 

なぜそんなにキャラ研究してるかというと、凡人だからです。

キャラ研究をしないと、書けないからです。

特に乙女ゲーアプリは、日々キャラも成長してるような続き(イベント)が配信されているので、新しい情報はやっぱり入れておくべきだと思います。

殿堂入りを取った時点でキャラ研究をやめていたら、きっとレイが「苦いものが食べれない」という情報も手に入らなかったと思います。…可愛い。

 

キャラについてだけじゃなくて、文章もですね。

私の古参の人は薄々気づいてるかもしれませんが。

昔と今では文章も大きく変えてます。新しい表現などもバンバン入れてます。

自分は凡人なので、どの表現が素敵かわからないからです。

自分が今、素敵だなっという表現で書いてます。

書いてる次期で同じ表現ばかり使っているかもしれませんが、凡人なので許してください。

 

たまに、自分の表現は特別に想いを込めて綴っています。

1行1行愛をこめて書いてます。

っという方もいます。もちろんそれはいいですが。

これだけ言葉が溢れてる世界。私はあまりそこにこだわるのは無意味だと思ってます。

きっと、誰かとかぶってると思うし。読み手さんはそこを求めてないから。

 

だったら、これかも?っという言葉をひたすらあてはめていくのが

私流です。天才じゃないのでこの文章が絶対いい!っというのがわからないからです。凡人の私は手探りで質より量で勝負する!

その中の1文を、読者の方が気に入って喜んでくれる。

これを意識して、毎日2年以上妄想をお届けしていました。

 

昔から知ってる方は、なんだか色々やってんなーって思ってたよね?w

凡人の私は何をしていいかわからないからひたすらやってました。

だから、もちろん挫折もいっぱい。

そんな私でも今、読者様はついてきてくれたし。作家友達もいっぱいできました。

結果がついてきてくれているということは、きっとこの考えでよかったと思っています。

 

参考になるかは、皆様によってかもしれませんが。

文才の天才より努力の天才を私は目指しています。

これからも、色んな形に変わるとは思いますが。

変化をしながらも自分の作品を綴っていければと思います。

 

 

 

【二次創作日記】歩く…そして書く。

 

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歩く…そして書く。

おはようございます。

昨日は、朝からお仕事でした。

少し肌寒さを感じながら、仕事へ向かっていました。

家から駅まで、歩いて10分もないのですが。この短い時間に外の空気を吸うと、気分が前向きになるというか、爽やかな気分になります。

歩くということは、本当に大切ですね。

気分転換に歩く。執筆に行き詰った時に、たまにこういうことしてます。

 

ドラゴン桜』ってドラマ知ってますか?

昔、長澤まさみさんや山下智久さんがやっていたドラマなんですが。

そのドラマのワンシーンで、『歩きながら暗記する』という勉強法をやっていました。

歩くと脳が活発化するんですね。最強の脳トレとも呼ばれています。

なので、アイディアが出ない時や表現に行き詰った時は散歩という気分転換がいいということを知り、私も日々実行してます。

ちょっと、買い物へ行くっという感じですが。

さっきまで行き詰っていたシーンをさらりと書けちゃうような時があります。

 

基本、パソコンやスマホの前でじーっと座って頭を悩ませても出てこない時は出てきません。私は数分悩んで出てこなかったら、体を動かしてみます。

雨の日でお出かけが面倒ならば、家のお掃除をしたりということもします。

脳を活性化する目的で動いてみる。心臓と肺を動かすことで血流が周り、脳に酸素を送ることが大事みたいです。

出来るならば、散歩の方がおすすめですけどね。

雨の日にしか見られない光景。感じることのできない音や風景を楽しむのがいいと思います。私は結構雨の匂いが好きなので、じっと神経を集中させたりもしてます。

 

他にもいろいろモチベーションを保つために、実行していることはありますが…

今回は、歩くという方法をおすすめします。

 

そんなこんなで、仕事が終わり…

イケメン戦国 秀吉さんのショートストーリーを書き終えました。

Twitterで秀吉さんの誕生日に上げたお話の続きという感じですね。

その後は、今日で最後のキングの日のレイSSをアップ。

 

キャラ研究もしようと思っていたのですが、スクショ少しだけファイルして終わってしまいました…。仕事があると、あまり創作活動は進みませんが毎日ちょっとずつ出来ればと思っています。

 スローペースでも、いつも応援ありがとうございます。

これからも頑張ります。

100日間のプリンセス×ノアルート

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100日間のプリンセス×ノアルート

おはようございます。

昨日で、100日間のプリンセスのノアルート(夢見るプリンセスルート)を攻略終わりました。同時にキャラ研究も終わりまして、これでノアの小説が前より少し書ける気がしてます。

 

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当ページは、株式会社サイバード「100日間のプリンセス」の画像を使用しております。
使用画像の転載・配布等は禁止しております。©CYBIRD

 

なかなか掴みどころがなくて、ふわりふわりなイケメン。

プリンセスに対しては結構肉食系なとこある。

これが、ロールキャベツ男子?←古い例え

優しさと天才な頭脳で、プリンセスを守るように包んでくれる。

プリンセスはすごい頑張り屋な子だから、こういう私になりたいと働く女性は思うんじゃないかな。私は、こんな風に頑張れたらと思えた。

 

ここ1か月くらい。ずっとノアと恋愛していました。

終わってしまったのが寂しい。でも、もう一つのルートもあるので、また楽しめると思いますけどね。

今、カインルート彼目線を楽しんでいるのでそれが終わったら、次のイケメンと恋愛したいと思います。

アラン、ジル、ユーリと悩んでいるのですが。

やっぱり、『アラン』かな?

アランをやってから他のキャラをやるっていうのが、いい気がしてます。

王宮でも100プリでもアランはかかせないですからね。

イケメンシリーズの原点というのでしょうか。

私は「実家のような安心感」のイケメンだとよくつぶやいてます。

色んなイケメンシリーズやるけど、最後にはアランのもとへ帰るような。

決して期待を裏切らないイケメンは、彼のことだと思います。

縮小モードになってしまった100プリですが、

アプリがまだあるだけありがたいです。

これからも楽しみたいと思います。

 

ミニショートストーリー

 

「……寝てる?」

 

相変わらず眠り姫な彼。その寝顔をそっと覗き込むと、穏やかな寝息を立てている。どんな夢を見ているのだろう。幸せそうなこの寝顔を見ると、声をかけることも触れることもためらってしまう。

ずっと眺めていたいと、私は彼の顔がよく見える位置へしゃがみこんだ。

 

「大好きだよ」

 

小さな独り言は、無機質な色の部屋に消えていった。起こさなきゃいけないのに。もう少しだけと自分に言い訳をしてしまう。

 

「……俺も、大好き」

「っ!?」

 

突然の彼からの返答だった。もしかして、起きているのだろうか。いろんな角度で彼を見つめるが、どうやら寝言のようだった。一体、どんな夢を見ているのだろうか。

彼が向ける言葉の先に、私がいたらいいなと思いながら、その柔らかな髪にそっと手を伸ばした。

 

 

Ikemen Series CALENDAR BOOK 2019

Ikemen Series CALENDAR BOOK 2019

 

 

俺の隣……

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俺の隣……

おはようございます。

昨日は、『 口説き企画 』で一緒に盛り上がってくれてありがとうございます。

イケメンな台詞でフォロワー様を口説きまわるという企画ですが

楽しんでもらえたかな?

たくさんの墓を建てていただき嬉しかったです。

 

「お仕置きはこれで終わりじゃねえから。また、悪いことしたらするつもり。

覚悟しておいて ――」

 

イケメンのお仕置きはご褒美。これが、合言葉です。

 

俺の隣……

Twitterに最推しのSSを書いてる時にふと思い出したのですが。

昔、飲み会でどこの席に座ろうかと悩んでいると先輩たちがふざけて

『俺の隣空いてるぜ』と、どや顔で誘ってくれてました。

生意気な私は「その台詞、ダサいです」と笑っていましたが

推しが言うとイケメンなのでは?と気づきました。

 

まず、フェンリルに「俺の隣空いてるぜ」って言われたら、スライディングしてでも座る。なんてイケメンな台詞なんだ。カッコいいと思いながら座りますね。

皆もそう…だよね?

 

例えば。

 

信長「俺の隣が空いてる。貴様の席だ、座れ」

秀吉「ほら、俺の隣が空いてる。早くこっちに来い」

家康「なに、ぼーっと突っ立てるの?俺の隣が空いてるでしょ。あんたの席はここ」

幸村「俺の隣空いてんだろ。特に決めてねーなら、とりあえず座っとけ」

信玄「俺の隣が空いているよ。君を眺めながら酒が飲みたい気分なんだ。こっちに来てくれないか?」

 

こんな風に、飲み会の席で隣空いてるとイケメンたちに誘われたら…

這ってでも、骨折してようが私は座りに行く←

皆様は飲み会の席にどんなふうに誘って欲しいですか?

 

俺の隣は…お前がいい。

そんな意味を含めながら、誘ってもらえるのが個人的には好き。

皆様とは結構、ときめきポイントが一緒というか、

波長が合う?みたいなので。

 

これからも私の紡ぐイケメン設定と台詞に一緒に盛り上がっていきたいです。

 

オリジナルショートストーリー

「俺の隣空いてるぜ」

その笑顔に引き寄せられるかのように、私はそっと彼の隣に座る。なぜかとても嬉しそうな彼に、その心の内を探るべく私はじっと彼の目を見つめた。

「どうして、誘ってくれたの?」

小さな声。けれど、はっきりと質問を投げかける。まだお酒を飲んでないのに、頬が熱い。心臓は異常なほどに早く音を立てている。

すると、優しい眼差しで彼は告げた。

「俺の隣は…お前がいい」

「っ、……そう、なんだ」

重ねた視線を思わず逸らす。どういう意味なのかと、ひたすらに考え出してしまう。お酒なんて飲んだら、すぐに酔ってしまいそう。

 

皆の騒ぎ出す声が、遠くの方へ聞こえる。

ちらちらと彼を盗み見ながらも、心を落ち着かせるように。私はお酒を流し込んでいった。

 

 

 

 

瞑想と…口説き企画の事。

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瞑想。

もっと文字書きっぽく書きたい。

ということで、瞑想してます…やり直させて。

もっと自分色が強くてもいいのかな?っと試行錯誤。

 

明日は、『 口説き企画 』の日。

気まぐれにキャラ研究の練習にやってた企画が、まさかこんなに喜んでもらえるなんて思ってたなかった。

自分の為にやっていたことだけど、結果たくさんの人に愛されてる。

皆の悶絶する姿を見るのが、楽しみのひとつ。

今月もいっぱい喜んでもらうんだ。えへ。

 

今月は、『お仕置きは目隠しで ――』

力強く掴んだ彼の手が、肌に触れる温度が。
私を決して逃がさない。閉ざされた視界の中で、愛の罰を受ける。

彼の無骨な指先が、私を咎め仕置きを繰り返す……――

 

乙女ゲーマーとして、このシチュエーションは好き。

私の推しであるフェンリル√で、よく『無骨な指先が…』っという表現が出てくるのですが、それがたまらなく心を震わせます。

意味を調べると分かると思うのですが、『無骨』というのは『スマートでないこと』という検索結果が出てきます。Google先生で。

まさに、紳士な男である彼の余裕が剥がれた合図。

たった二文字だけど、深い意味を知り着目すればいつもよりもっと推しの愛を感じられるかも。

 

さて、もうそろそろ。

一仕事しましょうか……

 

うん。なんだかこんな感じがいいかも。

あいかわらず毎日が手探りです。ふらふら猫のように。

でも、後悔したくないので、瞑想してるけれど、やるだけやらせてくださいね。